希望館-採用
- April Dykes

- 2025年12月14日
- 読了時間: 2分

希望館では高齢者のお世話をする人を、介護士でもケアワーカーでもなく「寮母」と呼びます。子どもたちの日常生活に直接関わる人を保育士ではなく「保母」と呼びます。また一般に看護師と呼ばれている人たちを「看護婦さん」と呼んでいます。どれももちろん性別を問わず。
「母」「婦」という漢字が示すように、お年寄りや子どもたちに「母性」で接する仕事であることからのこだわりです。
少し興味がわきましたか? ぜひページを進めて希望館をより多く、より深く知っていただければ幸いです。
私達の誓い
健全な施設経営
私たち希望館は、遵法精神を貫き、人・物・金・情報・時間など、あらゆる経営資源を効果的に活用して、隣人の期待に応える施設経営を継続的に行います。
人権・尊厳
私たち希望館は、ご利用者一人一人の意思、価値観、今までの生活背景などを深く理解し、受け止め、尊重し、その人らしい生活を支援します。
価値観の共有
私たち希望館は、全ての隣人が幸福を実感することに、共通の価値を見出します。
共生
私たち希望館は、地域との関わりを重視し、連帯を深め、全ての隣人が共に生きていける未来を創造します。
研鑚
私たち希望館は、常に互いの成長を、求めあい、認めあい、支えあい、共に研鑽を積むことに努めます。
福祉の探求
私たち希望館は、歴史に学び、創立の精神に触れ、現在に照らし、先人が築き上げてきた福祉をさらに発展させていきます。
人財育成
私たち希望館は、私たちの使命を受け継ぐ人財を自らの手で育て続けます。
自分への誓い
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